「日本人基準のメシマコブ」韓国新薬公認「スーパーメシマ」
「スーパーメシマ」は、PL2 PL5を開発した韓国新薬がこれまでの研究結果をふまえ、日本人を基準としてあらたに開発・製造した「日本人用」のメシマコブです。
「スーパーメシマ」は、PL2 PL5を開発した韓国新薬がこれまでの研究結果をふまえ、日本人を基準としてあらたに開発・製造した「日本人用」のメシマコブです。
韓国新薬が製造するメシマコブのPL2・PL5・PL10は”韓国新薬のリンテウス培養/抽出の開発ロットナンバー”です。
”PL”は韓国新薬が韓国生命工学研究院と遺伝子検査によって開発したメシマコブの有効活性菌糸体「フェリナスリンテウス(PhellinusLlinteus)」の頭文字、”2、5、10”の数字は菌糸体培養の番号です。
韓国新薬はリンテウス成分純度97.5%以上をPLとしており、成分純度については遺伝子検査により都度測定しています。
”PL” 2・5・10による成分の差異はなく、すべてのナンバーにおいてリンテウス成分純度97.5%以上の品質が保証されています。
韓国新薬が「日本人基準」の商品として、これまでの研究データと技術を集約して開発、そして製造した商品が「スーパーメシマ」です。
韓国新薬ではこれまでの研究結果から、リンテウスの摂取について「単一使用容量 1.1g(1回分/ 1.1g)/1日複数回」を推奨します。
リンテウス1.1gは、色々な菌糸が織り交わっている子実体メシマコブ(きのこの状態のメシマコブ)で換算すると約100gに相当する成分量です。
メシマコブには副作用がありませんので、メシマコブ子実体を摂取すること自体に問題はありませんが、子実体からリンテウス1.1gを摂取することは容易ではありません。
もし、メシマコブの健康食品を購入される主目的が有効活性菌糸体リンテウス(PL2/PL5/PL10)の摂取でしたら、成分純度97.5%以上のリンテウスを1.1g摂取できる「スーパメシマ」をおすすめします。
エネルギー代謝の活性/乳酸分解などの抗疲労効果、免疫増強効果などにおいて漢方でも重宝されている冬虫夏草。
「スーパーメシマ」には、ミリタリス冬虫夏草菌糸体(コルディマ/Cordyma)0.4gが配合されています。
韓国新薬はリンテウスとシナジー効果が見込める成分/配合の研究を行いミリタリス冬虫夏草菌糸体の成分配合にたどり着きました。
ミリタリス冬虫夏草菌糸体(コルディマ/Cordyma)の配合は、体力や持久力増進など冬虫夏草本来の健康食品としての役割にくわえ、身体へのリンテウス1.1gの吸収をより促進させるという役割も担います。
現在の韓国新薬は、冬虫夏草の成分抽出においても高い技術力を築いており、慶應義塾大学医科学部との冬虫夏草共同研究においては、特許を出願するほど精力的な研究を進めています。
メシマコブと冬虫夏草の配合は、長年の配合研究により生み出された韓国新薬独自の配合です。
「スーパーメシマ」は品質と成分はもちろん、配合条件も満たしている韓国新薬が自信を持って推奨するメシマコブ商品です。
韓国新薬が日本で取得しているリンテウスに関する特許
「公開特許公報」(文献:PDF)につきましては、経済産業省特許庁ホームページより特許電子図書館へリンク特許・実用新案文献番号索引照会にてご利用いただけます。
※ 上記登録番号で検索してください。


1988年韓国生命工学研究院と共同で科学技術処主管の「G7」プロジェクトの研究テーマとしてメシマコブの研究をスタート。自然産メシマコブを採取して遺伝子検査するところから始めたとしています。
その後、10年余りのコア技術開発期間と数十億ウォンのコストを費やし、1994年に韓国の国家行政機関である食品医薬品安全庁より許可を受け1997年からメシマコブの販売を開始しました。
コア技術の開発により、20以上の特許登録と15以上の学術誌論文を掲載しました。
最初のコア技術として従来のメシマコブからメシマコブ菌株を探し、これを特許登録しました。
菌糸体の大量培養技術の確立、薬理活性成分の抽出精製技術の確立、効果の確認実験、商品としての製造開発など多くのコア技術を開発・確立。すべて特許登録に至っております。
現在の韓国新薬は、慶應義塾大学医学部との「新物質開発共同研究プロジェクト」をはじめ、技術発展に日夜努めております。
・写真(上):本社外観
・写真(下):本社商品ショールーム *掲載の商品は日本で販売されておりません。(2008年2月撮影)
当サイト及び当社は日本国内の総代理店として株式会社韓国新薬から公認されています。